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赤ちゃんといっしょ~ふれあい・どうようあそびうた~ 価格: 2,100円 レビュー評価:5.0 レビュー数:1 4カ月半の娘と一緒に童謡を聴きたいと思い、自分も知ってそうな曲がたくさん入っているこのCDを購入。初めて聴いた時から私がノリノリで娘の手を持ちながら一緒に歌っています。ほとんど知っている曲なのですぐになじむことが出来、何度聴いても飽きなくて毎日が楽しいです。早く娘も一緒に歌えるようになって欲しいなあ。 |
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ネギま!? Magical X`mas DVD 価格: 5,250円 レビュー評価:4.5 レビュー数:2 まず最初に仕様ですが、2枚組でdisc1が約70分、disc2が約36分、こちらは主にアンコールを収録してます。僕はどちらかというとネギまより声優ファンなので購入しました。出演者は約10人と少なめな感じですが、歌と芝居、観客の声援ありで観てて楽しめました。収録内容はほとんど通して歌と芝居が交互に収録してあります。特に違和感なく歌、芝居と入るので良いです。芝居パートは声優さんがそれぞれ台本(のようなもの)をもって芝居と言うよりは朗読に近い感じで演技してます。その後ろにあるスクリーンには朗読者のキャラクター等がシルエット状で映し出されます。芝居内容は結構面白いです。朗読はさすが声優、言うこと無 |
仮面ライダー電王 VOL.7 [DVD] 価格: 6,090円 レビュー評価:4.0 レビュー数:7 未見だった劇場版を先月のDVD化で初めて見た際、意外にあっさりした展開?と思ったものですが、
あらためて6巻の23・24話のジークのエピソードと、この7巻の25?27話の劇場版序章、
そして劇場版、また7巻に戻って28話と続けて見れば、なるほど面白いじゃないですか!!
劇場版を正しい順番で鑑賞する為に、この7巻はもっと早く、劇場版と一緒にDVD化するべきだったと思います。 |
NHK大河ドラマ 篤姫 完全版 第壱集 [DVD] 価格: 44,100円 レビュー評価:4.5 レビュー数:16 心地よく美しいオープニングで始まり、流れるように45分が終わる、そんな作品です。数回見るとオープニングを聞くだけで胸が締め付けられそうになります。
ストーリーは、ほぼ史実ではないと思うのですが、忘れられない台詞と個性的なキャスティングで気づくと登場人物みんなを好きになっています。
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仮面ライダー電王 VOL.5 [DVD] 価格: 6,090円 レビュー評価:4.0 レビュー数:4 今までいろんな意味で加速してきた“電王”がいよいよ爆発する! そんな巻です。 桜井侑斗・仮面ライダーゼロノスとデネブの登場が大きい。 悲しい宿命を背負いながら戦うゼロノス…なのになんでこんなに笑えるのか(笑) 笑えると同時に、ぷいっと怒ってそっぽむいた侑斗に謝りたおすデネブ…なぜかなごみます。 戦闘シーンでは、アルタイルフォームが俊敏で身軽(牛若丸のイメージ)なのに対しベガフォームはどちらかというとパワーファイター(弁慶のイメージ)な感じ。 一見悪役のようなイカツイ外見のデネブが、声をあててらっしゃる大塚芳忠さんの独特の節回しやとぼ |
クラウンゴールドチャームブローチ 価格: 1,900円 レビュー評価: レビュー数: クラウンをチャームにしたピンブローチ!!これ1つでファッションが決まる♪ストール・スカーフ・帽子・バッグ・ジャケット・ベスト・・・色々なファッションのアクセントに!男女問わずにお使いいただけます♪ サイズ★ピン部分:横7cm 縦1.5cm 素材★合金(18金製では御座いません) カラー★ゴールド |
編み込みレザーブレスレット 価格: 円 レビュー評価: レビュー数: クールデザインのバングル登場!!シンプルなのに高級感もあり格好良くまとまっております。サロン系、ユルカジ系、ロック系、ストリート系…などにお勧め! サイズ★対応腕回り19cm、太さ1.2cm 素材★本革×合金※シルバー925では御座いません。 カラー★ブラック・キャメル・ホワイト |
七色ラメ箔ダブルピンベルト 価格: 円 レビュー評価: レビュー数: ラメ箔グラデーションプリントで、クールにアピール♪Wピンでお洒落度アップで腰元を演出してくれます!!お手持ちのパンツをオシャレにランクアップする最強アイテム♪ サイズ★全長103cm(バックル含む) ウエスト対応最大 100cm ベルトの太さ:4cm バックル交換、ベルトカット不可 素材★表:キャンバス地 裏:フェイクレザー カラー★ブラック・ホワイト |
日経エンタテインメント ! 2009年 05月号 [雑誌] 価格: 580円 レビュー評価:1.0 レビュー数:1 特集されている「タレントパワーランキング」についてですが、あからさまな恣意性が感じられて見て不快です。
縦軸で「興味」、横軸で「知名度」を表したグラフが、それぞれ俳優・歌手・芸人に分けられていますが、明らかに芸人だけ厳しく評価されていて、俳優と歌手はかなり(誰が見ても明らかなくらい)甘く付けられています。
落ち目の芸人に対して「興味が無い」と言える人は落ち目の歌手に対して「聴きたくない」と普通に言えるだろう。
そんな風に事務所の顔色を窺いつつ、一方で実質引退状態の華原朋美や世間では誰も歌手と思っていない泰葉をわざわざランキングに組み入れているのはこの雑誌の |